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連載「旗幟鮮明」
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2000-01-01
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販売店
vol.43 「装備」と「整備」の質を高める
ある販売店に立ち寄った時、顔見知りのお客様から「ニーガードをつけて走るなんて気合いが入っているね!」と言われました。
編集部
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nirin
旗幟鮮明
TOPICS
販売店
vol.42 アジアから学ぶ活力の原点
「ダート・エクスペリエンス」というイベントのため、再びタイ国へ出張してきました。イベント終了翌日は若いライダー10名とレッスンでしたが、彼らが驚き強く反応したポイントは、私の70歳という年齢でした。
編集部
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nirin
旗幟鮮明
販売店
vol.41 始まりはいつもスマイルオン!
その昔、ある損保会社の依頼で、バイクショップの集まりに向けて全国各地へ講演に出かけたり、その会報誌にコラムを長期連載していました。
編集部
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nirin
旗幟鮮明
販売店
vol.39 心あるフィッティング・アジャストを
過去から現在まで、プレス向け試乗会には相当数出かけましたが、今でも一般客というスタンスでショップの試乗車に乗せてもらうことがあります。そこで気がついたことがあります。
編集部
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nirin
旗幟鮮明
試乗
販売店
vol.38 安全啓蒙トークは将来財産
バイク事故件数は相変わらず多く、バイクショップにとってそれは明日の痛手、将来の不安につながります。
編集部
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旗幟鮮明
安全啓蒙
販売店
vol.37 ネットに振り回されない姿勢
SNSなどネットによるバイク関連の情報量と影響力の大きさには今更ながら驚かされます。私も少しだけユーチューブにバイクネタをアップしていますが、賛辞もあれば時に厳しいツッコミもあります。
編集部
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nirin
旗幟鮮明
SNS
販売店
vol.36 「基本」がもっと大事になる。
「基本に立ち返る」という言葉は、二輪車販売に限らず世間一般、業務に関わる人なら誰でも理解しているし、やっていることだと思います。でも、そこでの「基本」は、マニュアル通りにやることだと思っている方が意外に多いように感じられます。本当はマニュアルをベースに、顧客それぞれのニーズに合ったサービスの提供のはずです。
編集部
@
nirin
TOPICS
旗幟鮮明
販売店
福井県警と防災協定締結 AJ福井 災害時に二輪車提供
福井県オートバイ事業協同組合(AJ福井/出口幸宏理事長、組合員数12)はこのほど、福井県警察本部と「災害時等における車両提供等に関する協定」を締結し、4月より運用を開始した。警察との防災協定は全国のAJ単組で初の試み。
編集部
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nirin
TOPICS
販売店
AJ
救援活動
vol.34 エンジンとモーターの融合・新たな棲み分け
東京モーターショーの名称がジャパンモビリティショーへと変わった本年度は、久々の開催だったことも手伝って大盛況でした。
編集部
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nirin
TOPICS
ジャパンモビリティショー
販売店
第1回ホンダ・グローバル・モーターサイクル・テクニシャン・コンテスト開催 全世界8.9万人の中から代表23人が競う
全世界のホンダ二輪販売店サービススタッフ約8.9万人を対象とした技能コンテスト「Honda Global Motorcycle Technician Contest(ホンダ・グローバル・モーターサイクル・テクニシャン・コンテスト)」の第1回大会が10月8日、開催された。
編集部
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nirin
TOPICS
メーカー
イベント
販売店
ホンダグローバルモーターサイクルテクニシャンコンテスト
ホンダ二輪販売店サービススタッフ
ホンダテクニカルカレッジ
KTMジャパン トレーニングセンター新設 二輪車未経験から受け入れ 高度な技術取得目指す
KTMジャパンは2022年初春、同社が取り扱う輸入二輪車ブランドのKTM、ハスクバーナ・モーターサイクルズ、GASGASとWPサスペンションのトレーニングセンターを東京都江東区に新設。一般業務から重整備まで、同ブランドを取り扱う全国の販売店スタッフへ研修を行う施設(分解整備事業認証済み)となっており、二輪専門メディアで本紙が初取材した。その施設と研修内容を紹介する。
野里卓也
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nirin
TOPICS
メーカー
販売店
トレーニングセンター
KTM
ハスクバーナ・モーターサイクルズ
GASGAS
KTMジャパン
vol.31 素人アドバイスはとても危険
常連さんがバイクを新しく乗り換えてくれる場合は、店から多くの説明は不要かもしれませんね。しかし、初めて来店され、初めてバイクに乗ろうとするまさに完全初心者やリターンライダーは、かなりの緊張状態だと思います。
編集部
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nirin
TOPICS
旗幟鮮明
販売店
アドバイス
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